2005年11月に公開された「ALWAYS 三丁目の夕日」の続編。
前作終了時点から4ヶ月後、
昭和34年の春の夕日町三丁目に住む人々の姿を描いています。
VFXも手掛けた監督の山崎貴をはじめ、キャストも前作に引き続き吉岡秀隆や堤真一、
小雪、堀北真希などの豪華な顔ぶれが揃い、
パワーアップしたVFX技術により完成した東京タワーに加え、
東京駅、羽田空港、日本橋、当時開通した「こだま」なども再現。
前作を上回る370万人を動員し、
第31回日本アカデミー賞では最優秀主演男優賞を含む最優秀賞2部門と
優秀賞計12部門を受賞した作品です。
DVD ALWAYS 続・三丁目の夕日[豪華版]の映像特典には、
山崎監督らによるオーディオコメンタリー、
劇場予告編、
スタッフとキャストの紹介、
メイキング、
ジオラマ探訪「三丁目 路地から路地まで」、
未公開映像、
VFX効果の解説などを収録。
ブックレット、色鉛筆&ぬり絵セット、フォトモ、原画レプリカが
封入特典として付属されます。
DVD ALWAYS 続・三丁目の夕日[通常版]の映像特典は、
山崎監督らによるオーディオコメンタリー、
劇場予告編、
スタッフ・キャスト紹介などを収録しています。
DVD ALWAYS 続・三丁目の夕日[二作品収納版]は、
「ALWAYS 三丁目の夕日」通常版と
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」通常版の2枚組となる生産限定商品です。
ALWAYS 続・三丁目の夕日のストーリー
前作から4カ月後の昭和34年春。
取引先も増えて軌道に乗ってきた鈴木オートに、
事業に失敗した親戚の娘・美加が預けられることになった。
だが、お嬢さま育ちの美加と一平はソリが合わず
喧嘩ばかりで一家はなかなか落ち着かない。
一方、黙って去ったヒロミを想い続け淳之介と暮らしていた茶川のもとへ、
実の父親である川渕が再び淳之介を引き取りにやって来た。
淳之介とずっと安定した生活をしていくため、
そしてヒロミに恥ずかしくない自分を見せるため、
茶川は再び芥川賞への夢に向かい執筆活動を始める。
ALWAYS 続・三丁目の夕日[DVD豪華版]
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ALWAYS 続・三丁目の夕日[通常版]
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ALWAYS 続・三丁目の夕日[二作品収納版]










