「機動戦士ガンダムSEED」シリーズの福田己津央監督&両澤千晶氏完全協力の
3Dレーシングゲーム。
河森正治による新型マシン2機や久行宏和による数々の新キャラクター、
重田智監修のもと既存9コースを新設定し、
新規3コースが追加されて合計12コースが登場します。

マシン走行台数は6台から8台となり、
オーバードライブの搭載やエフェクト演出は大幅に強化され、
カットインシステムも健在しています。
新世紀GPXサイバーフォーミュラ ROAD TO THE INFINITY 3の初回特典には、
河森正治、久行宏和両氏描き下ろしのB5フルカラー24ページブックレット、
折り込みリバーシブルポスターを封入。
新たなサイバーへ向けてのスタッフコメントも掲載しています。
【STORY】
若き帝王「風見ハヤト」を打ち破り、加賀城太郎が制した第17回大会。
その加賀がCF(サイバーフォーミュラ)界を去った第18回大会において
風見ハヤトが再び王者として返り咲く。
そして第19回大会は新たに2チームが参戦。
1チーム目は化粧品メーカーの資本力を持って日本から参戦となる
「フェニックス ジャパン」は、日本人ドライバー三神刀真と神奈玲を起用。
勝気でノリの良い性格は、CF界の話題の一つとなっている。
2チーム目の「グランド」はドライバーとして
イタリア出身のアンドレア・ディビアーノと
アメリカ出身のマーク・フェルナンデスを起用。
総合化学会社としての強力な資本力と自動車会社フェルナンドの技術力を武器に、
強力な体制で「SUGO」「AOI」に迫るマシン開発を進めている。
全世界の注目を受け激動の第19回が今ここに幕を開ける。

























